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音楽レッスン帳

クラシックピアノ・ジャズピアノ・エレキギター・作曲・DTM・オーケストラ・パーカッションのレッスン日記 ♪ 姉妹サイト「ニョキリサ」もよろしくお願いします(๑˃̵ᴗ˂̵)

音ができるまでの道のり

今日の DTM レッスンで学んだこと

 ・音源ができるまでの信号の流れと出力に至るまで
 ・MIDI ケーブルは MIDI のデータしか送れないこと
 ・MIDI、USB、Audio ケーブルのつなげ方
 ・ローカルオフとオン
 ・色々なケーブルの形状と概要


 ピアノは、キーを押すとハンマーアクションによってハンマーが弦にあたって音が鳴るけれど、コンピュータ音楽は、インターフェイスやらモニターなど、色々な機材を色々なケーブルを介して設定してはじめて音が鳴るという、その複雑な仕組みに頭をひねることが度々ですが、今日のレッスンでだいぶ理解できました。
 MIDI 信号は目に見えないものだから、余計に難しく感じているのかもしれません。
 数をこなして慣れていきたいと思います。



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[ 2012/10/13 20:10 ] DTM レッスン(Cubase) | TB(0) | CM(0)
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