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音楽レッスン帳

クラシックピアノ・ジャズピアノ・エレキギター・作曲・DTM・オーケストラ・パーカッションのレッスン日記 ♪ 姉妹サイト「ニョキリサ」もよろしくお願いします(๑˃̵ᴗ˂̵)

ピッチベンドを使った演奏表現

昨日の DTM レッスンで学んだこと

 ・楽器配置(パンニング)の注意点
 ・MIDI データによる演奏表現(ギター編)
  スライド(グリッサンド)
  ハンマリングオンとプリングオフ
  チョーキング
  ビブラート

 作曲をする時と同じように、DTM で打ち込む時も、その楽器の構造や音域、性格、様々な奏法などの知識や、微妙な音を聴き分けられる繊細な耳が必要になることがわかりました。
 実際にその楽器の奏者になったつもりで、原音からその楽器の音を抽出しそれに近い音を再現できるようになりたいです。



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[ 2013/01/27 11:31 ] DTM レッスン(Cubase) | TB(0) | CM(0)
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