FC2ブログ

音楽レッスン帳

クラシックピアノ・ジャズピアノ・エレキギター・作曲・DTM・オーケストラ・パーカッションのレッスン日記 ♪ 姉妹サイト「ニョキリサ」もよろしくお願いします(๑˃̵ᴗ˂̵)

常に出し引っ込めない

今日のジャズピアノレッスンで学んだこと。

【実技】
Satin Doll / Johnny Mercer / Duke Ellington, Billy Strayhorn

・打点を奥にして、手を常に出しておく
・頭を後ろに腕は前に
・何を思おうともさらけ出す
・引っ込まない
・イントロやメロディは、3 度重ねコードを使う
・ハ長調、へ長調、ト長調と転調に沿った軸の音を使いアドリブ
・C のブルースのリフや C のスケールを使ったり、クロマチックで弾いたり、テンションを弾いたり



【理論】
・定型を実際の曲にあてはめてコード付け
For Sentimental ReasonsDeek Watson / William Pat Best

・短調の Ⅱ-Ⅴ では 9 型を使用
・アドリブでは左手のテンションを入れるとメロディックになる

【宿題】
・曲
Satin Doll / Johnny Mercer / Duke Ellington, Billy Strayhorn

For Sentimental ReasonsDeek Watson / William Pat Best

・歌伴
Moonlight in Vermont / John Blackburn / Karl Suessdorf


関連記事

[タグ未指定]
[ 2019/04/17 17:25 ] ジャズピアノレッスン 2 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
全記事表示リンク
月別アーカイブ